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考えてもどうにもならない事

本日は絶好の行楽日和とでも言いましょうか、柔らかな日差しの心地よい横手です。
世は連休ですが稼動中の事務所から書込みしております
せめて月曜日はお休みを貰ってとぶらりと出かけてみようかと思っていたら、
月曜日はは来客予定があるので出社して欲しいとの打診、
「ハイ、大丈夫です!」…ついつい軽くOKしてしまいました(笑)

歯医者さんの玄関のアレンジメント
今年最後のメンテナンスで訪れた歯医者さんのフラワーアレンジメントは秋色

朝刊の訃報欄を気にして見るのは毎朝の常なのですが、
80~90代の方々の中に自分とそう違わない年齢の方を見ると息苦しくなります。
亡くなった方の心残りや口惜しさを己に重ねて考えてしまいます。
今朝は知った方の名前を見つけたので余計でした。
長生きは幸いなことですが息しているだけが生と言えるのかは常々逡巡するところです。
そのような考え方がそもそも不遜なことは理解していますが…
老親を見るにつけ自分がその年齢になったときどう生きているかを思います。
イキテイルトハカギラナイケレドモ 
取り敢えず自分のことは自分で出来るようには居たいものです。

メンテナンスを心がけ歯科には2ヶ月に1度と小まめに通います。
ただねぇ~それ以外の病院通いが苦手、億劫です。
あ~ぁ、どっかで折り合って本体のメンテナンスも考えないと駄目ですね(汗)
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| 些 事 | 10:50 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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